2013年07月31日

ベニイロフラミンゴの子

ベニイロフラミンゴの赤ちゃんが生れたとのことだったので、探してみました。すぐ見つかりましたが、土が盛られた巣の回りに大人のフラミンゴがずっと立っていて邪魔になります。それでも立ったり、座ったり(膝の曲がる向きが面白い)、毛繕いするところが見られました。親がずっと寄り添っていました。

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コツメカワウソ

みんなで水の中に入って大騒ぎしていました。

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アカハナグマ

いつも見にくいところや下の空堀にいることの多いアカハナグマが、2頭とも小屋の屋根に上っていました。隣のレッサーパンダの賑わいと比べると、ひっそりとしています。アライグマの仲間だそうです。

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カピバラの食事

子ども動物園に入ったら、カピバラが仲良く山盛りの青草を食べていました。長崎バイオパークでは最近子どもが生れたそうですが、こちらはいつになるのでしょう。

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プレーリードッグ

プレーリードッグが展示場の中の短い木杭の上に乗っていました。よく見ると目の傍に蚊のような虫が止っています。かなりしつこくまとわり着いていましたが、最後は手で追い払われていました。

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馬のまつげ

よく言われますが、ウマはやさしくて、きれいな目をしています。まつげも長い。

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アフリカヘラサギ

今日は、コウノトリの仲間を全種撮りました。コウノトリ舎はよく覗くのですが、意外にもこのサギという名の付いたトキを撮影したことがありませんでした。ほとんどの時間、頭を羽の中に埋めてじっとしています。時折、動き出した時に、長い、平たいヘラ状をした嘴を見ることができます。顔は赤い色をしていますが、青いのも混じっていました。別の種なのか、年齢、性別によるものなのか、よく分かりません。

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ショウジョウトキ

この鳥は、きれいな赤い色の羽と長い嘴を持った魅力的な姿をしています。2羽は、いつも枝に止っていて動き回わることがあまりないようです。見学する時間帯が悪いのでしょうか。

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ヒロハシサギ

コウノトリ舎の中で最も数が多いヒロハシサギは、嘴をカタカタいわせたり、仲間を追いかけたり、居眠りしたり、さまざまです。このヒロハシサギはじっと目を瞑りながら、時々、半眼でこちらの様子を窺っていました。

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メスのハシビロコウ

コウノトリの仲間の最後はハシビロコウです。ハシビロコウだけが別の展示場になっています。メスは藁を銜えて運ぶなど、なにやら忙しそうでした。

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posted by miniflag at 18:19| ハシビロコウ